亀戸大道芸2019 Vol.5(2019/6/23)出演者
- kameidodaidogei
- 2019年6月7日
- 読了時間: 2分
亀戸大道芸2019 Vol.5の出演者を発表します!
今回の亀戸大道芸のテーマは 「大道芸が織り成してきたもの」。
現代的な現代的な意味での日本の大道芸は、1980年頃から始まります。
その黎明期から活動し続けているからこその芸の深まり、
ずっと活動をしつつ、なお、新しいことへ挑戦し続ける芸人の心、
大道芸のスタイルが様々に発生し発展してゆく中から生まれた、新しい表現たち。
大道芸の歴史の一端が垣間見える今回の亀戸大道芸、どうぞお楽しみください。
---
亀戸大道芸2019 Vol.4 2019年6月23日(日) 12:00-16:00 ※最後にフィナーレショーあり。 亀戸十三間通り 歩行者天国にて(JR亀戸駅北口 すぐ)
出演者
ブンブク(コメディ)

スゴイばかりが芸じゃないと言わんばかりに身近なものを使っての
オリジナリティ溢れだすクダラナサ全開のパフォーマンスを全力でお届け!!
『笑う門には福が来たりて分けまくる』
笑いで福を届ける、分福パフォーマンスをお楽しみください!
shunta(サイレントコメディ)

言葉を一切使わず、お客さんと作り上げるパフォーマンスで底無しに明るい笑いを届けます。マジックからジャグリングまでこなす若き大道芸人。
ハードパンチャーしんのすけ(ジャグリング&ファイヤー)

ジャグリング・デビルスティックのパイオニア。祝祭のファイヤーショーも。
雪竹太郎(人間美術館)

自らの体、その場の景色や観衆までも用いて彫刻や絵画を表現する「人間美術館」。
叶結(サーカススタチュー)

サーカス芸、身体能力を活かした独自のスタチュー的パフォーマンス。1分で立ち去るも良し、2時間観続けるも良し。街に突如現れた2体のサーカス人形。
グレイスト(スタチュー(ロービング))

長い外套に嵩高の帽子、梟の杖を持つ紳士の彫像。
回転する台座は最先端の360°展示を可能にし、静止したまま移動・接近してくる様子はまさに生きているかのよう。
いまだ世界に唯一つ、“止まったまま動く” 像。
コメント